# 〇〇（商材名）商材シート（Cuevane 用ひな形）

使い方: 〇〇を、自社の事実に書き換えて、そのまま Cuevane の「資料」の欄に貼り付けます。
- AI が使ってよい事実は、ここに書いたことだけです。書いていないことは、AI は答えず、「確認してご連絡します」に回します。
- 数字（料金・人数・日数）と、条件（「年払いなら」「3名まで」など）は、同じ行に一緒に書いてください。
- 公開してよい内容だけを書いてください。顧客名・未公開の条件・社外秘は入れないでください（資料の本文は、AI（OpenAI）に送られます）。
- 1行に1つの事実を、短く書くと、根拠の行として引用しやすくなります。
- 見出しは「## S1 …」「## S2 …」のように、S と番号を付けます。この行（# や ## で始まる行）は、事実としては使われません。

## S1 概要
- 〇〇は、△△の会社が、□□を行うためのサービスです。
- 主な対象: △△の運営者、◇◇の担当者。
- 無料の試し方（あれば）: 〇〇。所要時間、費用、必要なもの（クレジットカードの要否など）まで書く。

## S2 機能
1. 〇〇する: できること、対象、上限（あれば）。
2. 〇〇する: できること、対象、上限（あれば）。
3. 〇〇する: できること、対象、上限（あれば）。

## S3 他社・他の方法との違い
- 〇〇だけでなく、△△まで一つの流れでできる。
- 〇〇は対応している／していない（事実だけを書く。他社の悪口・根拠のない比較は書かない）。

## S4 料金
| プラン | 月額（税抜） | 年払い | 主な上限・機能 |
|---|---|---|---|
| 〇〇 | ¥0,000 | ― | 〇〇 〇件/月・メンバー〇名 |
| 〇〇 | ¥0,000 | ¥0,000 | 〇〇 〇件/月・メンバー〇名 |

- 値引き・無料期間・返金について、言ってよいこと: 〇〇（なければ「個別にご相談」とだけ書く）。
- 請求・支払い: 〇〇（クレジットカード、請求書払いの可否など）。

## S5 導入の流れ
1. お申し込み → 2. 初期設定（所要〇分）→ 3. 利用開始。必要な準備: 〇〇。
- 導入にかかる期間: 〇〇。サポートの範囲と時間: 〇〇。

## S6 セキュリティ・データ
- データの保管場所: 〇〇。保存期間: 〇〇。削除の方法: 〇〇。
- 取得済みの認証・規格（ある場合だけ）: 〇〇。ない場合は書かない。

## S7 連携・対応環境
- 連携できるもの: 〇〇、〇〇。連携できないもの: 〇〇（対応していないことも、事実として書く）。
- 対応ブラウザ・OS: 〇〇。

## S8 よくある質問と答え
- Q: 〇〇ですか？ A: 〇〇です。（根拠になる数字・条件を、同じ行に）
- Q: 〇〇はできますか？ A: できます／できません。〇〇。

## 次の一手（お客様に案内してよいこと）
- 無料相談（所要〇分）の受け付け
- 無料診断・無料プラン・デモ（あれば）
- 資料請求
