リアルタイム営業支援AI Cuevane / 次のひと言に、確信を。
商談中の「答えに詰まる」を、AIがその場で助ける。
お客様の質問や断り文句を聞き取り、登録した資料をもとに、話す内容を数秒で画面に出します。Google Meet・Zoom・Teams対応。
お客様が言うと「WordPressにそのまま反映できますか」
↓ Cuevaneが、その場でこう表示します
確認後にWordPressへ公開できます
WordPressへワンクリックで下書きし、確認後に公開・更新できます。画像込みで、既存記事の更新にも対応しています。
根拠(登録した資料 S2-5)「ワンクリックで下書き→確認→公開・更新。画像込み。」
AIの下書き。話すのは自分です
出力例(サンプル資料での実際のAI出力。実際の商談の記録ではありません)
- 根拠が見える資料の行を引用して表示
- 資料に無いことは、確認に回す「確認してご連絡します」を出す設計
- 録音は保存しない会議にBotは入らない
- AIの利用料は料金に込み超過の自動課金なし
動画で見る
商談の流れのまま、見てみる。
模擬商談で、質問・断り文句・資料に無い質問を受けたときに、小窓に何が出るかを撮りました。小窓の中は等速です。
模擬商談の動画です。小窓の中=実際のアプリの表示を記録して再生(等速)、人物・声=AI生成、通話画面=合成。資料は当社サービス Pentra のサンプルで、小窓に出る無料診断・無料トライアルは Pentra の案内です(Cuevane に無料体験はありません)。
使える場面
商談の「いま」に、一言を。
相手の発言を聞き取り、質問か・断り文句か・資料に無い話かを判定して、次のひと言を出します。
相手の発言「ほかのAI記事ツールと、いちばん違うのはどこですか?」
記事生成だけでなく、運用のPDCAまで支援します
記事本文の生成だけでなく、既存記事の分析、GSC・GA4に基づく改善候補の検出、SEOスコアリング、WordPressへの反映まで一気通貫で支援します。
根拠(登録した資料)S3-5「記事本文の生成だけでなく、既存記事の分析・GSC/GA4 に基づく改善候補の検出・SEO スコアリング・WordPress 反映までを一気通貫で支援する。」
相手の発言「正直、今の予算だと少し厳しいですね。」
ご予算の面で厳しいとのこと、承知しました
承知しました。無料メディア健康診断は、サイトURLを入れるだけで利用でき、クレジットカードは不要です。
聞き返しご予算面で、特に気になっている点はどこですか
根拠(登録した資料)S1-3「クレジットカード不要」
相手の発言「弊社が使っている独自のCMSにも、すぐ連携できますか?」
独自CMSとの連携可否は確認します
独自CMSにすぐ連携できるかは、資料に記載がありません。その点は確認して、ご連絡します。
資料に無かった内容(商談後の宿題)独自CMSとの連携可否と、連携までの所要時間
表示は、サンプル資料(当社製品Pentraの営業資料)での実際のAI出力です。相手の発言は例文で、実在の導入企業・お客様の声ではありません。
実際に試す
あなたの言葉で、試してみる。
お客様の発言を入れると、本物のAIが、サンプル資料(当社製品Pentraの営業資料)をもとに答えます。登録不要・1日6回まで。
左で発言を入れると、ここに、一言と話す文が出ます。
しくみ
聞き取って、判定して、数秒で下書き。
01
聞き取る
Chromeで開いた会議のタブの音声から、相手の発言を文字にします。
02
判定する
質問・断り文句・前向きな合図・雑談を見分けます。雑談には反応しません。
03
下書きを出す
登録した資料から、一言・話す文・聞き返し・根拠を小窓に表示します。
向いている方
こんなチームに、向いています。
向いている
- 公開できる料金表・FAQ・導入手順など、テキストの資料がある
- 料金・機能・他社との違いなど、同じ種類の質問に答える場面が多い
- 営業代行、SaaS、Web制作など、少人数の営業チーム。複数の商材を扱うチーム、新しい担当者の立ち上がり
- PCのChromeで商談をする(Google Meet・Zoom・Teams)
いまは向いていない
- SSO・管理者による一括管理・監査ログ・CRM連携が必須
- 外部のAIに、相手の発言や資料を送ることが認められない
- 説明責任が重い分野で、AIの下書きを確認せずに話す運用
- スマートフォン・電話だけで商談をする
ほかの方法との使い分け
| 社内Wikiや資料を探す | チャットAIに質問する | Cuevane | |
|---|---|---|---|
| 使う場面 | 商談の前後 | 商談前の準備、文章の下書き | 商談中、相手の発言に合わせて |
| 手間 | 検索語を考えて、探す | 質問を文章にして、入力する | 聞き取りから自動で表示(手入力もできる) |
| 根拠 | 資料そのもの | 使い方による(根拠の確認は利用者) | 登録した資料の行を引用して表示 |
| 資料に無いとき | 見つからない | 推測で答えることがある | 「確認してご連絡します」に回す設計 |
どれかを置き換えるものではなく、使い分けです。チャットAIも、資料を渡して使えば、準備には役立ちます。
安心して使うために
話すのは、あなた。AIは下書きだけ。
資料を根拠にする
回答の根拠は、登録した資料の事実に限る設計です。
録音は残さない
音声は保存せず、会議にBotも入れません。
費用が膨らまない
AIの利用料は料金に込み。超過の自動課金はありません。
相手に隠さない
告知文をコピーでき、画面共有の注意も表示します。
データの流れ
録音・音声ファイルは保存しません。文字起こしはChrome(Google)が行い、相手の発言の文と資料の本文がAI(OpenAI)に送られます。当社は本文を保存しません。OpenAI側では、不正利用の監視のため最大30日保存されることがあります。
回答の確かさ
回答は資料の行に紐づき、資料に無い数字・条件・約束は出さない検査をかけています。社内評価(AIが作成した発話158件)では、資料に無い質問18件のうち答えを作ったものは0件でした。
出力は下書きで、話す内容は営業担当者が決めます。保険・不動産・金融など、説明責任が重い分野では、下書きをそのまま話さない運用を前提にしてください。
動作環境
PC版 Google Chrome 135以上(Windows・Macで確認済み)。Chromeで開いた会議のタブの音声と、PCのシステム音声から取り込みます。ZoomやTeamsのアプリでも使えます。
PCのブラウザの音声を取り込む作りのため、スマートフォン・タブレットは非対応です。日本語の商談を前提にしています。
料金
1席 月9,800円から、今日始められます。
席課金月額・税抜
9,800円/月(1席目)
追加席は1席 6,800円(最大5席)。例: 3席で月23,400円、5席で月37,000円。AIの利用料込み。1席あたり月30時間まで。毎月自動更新で、いつでも解約できます。
席課金で始める利用料の試算(仮定): 1席で月20件の商談に使うなら、9,800円÷20件=1件あたり約490円(税抜)。商談の数は一例で、成果を約束するものではありません。
どちらを選ぶか: 自分で資料を登録して、1席から始めるなら席課金。3席で、導入作業(90分)と相談(30分)を受けながら、自社の資料・環境で合うかを60日で確かめたいならパイロット(確かめること: 会議音声の取り込み、資料の書き方、回答の直し所)。
席と上限: 席=記名の利用者で、利用キーを登録できるPC1台につき1席です。PCの入れ替えは、30日に3回までできます。「1席あたり月30時間」は、AIを使った時間を、PCごとに1分単位で数えた合計です(会社で席数分を合算)。上限に達しても、自動の追加課金はありません。
オンラインで始める
いまはテストモードです。本物の請求は発生しません。
席課金(月額)
席=記名の利用者=利用キーを登録できる端末の数。1席あたり月30時間まで(AIの利用料を含む)。毎月自動で更新し、いつでも解約できます。
パイロット(60日・3席)
1回払い。導入作業90分+相談30分つき。60日で終わり、自動で継続課金はしません(続けるときは、ご同意のうえで席課金へ)。
- お申し込み決済の画面(Stripe)で、カードを入力
- 利用キーがメールで届く通常は数分以内
- 資料を登録して、使い始める利用キーを貼り、資料(テキスト)を登録。資料のひな形(.md)
資料は、テキスト(.md/.txt)の貼り付けで登録します(PDF・Word・Excelは、テキストにしてから)。価格はすべて税抜。追加作業(資料の整理・設定の見直し)は1回 10,000円。条件の全文は 販売条件
よくある質問
導入前の疑問に。
議事録AIとは何が違いますか?
議事録AIの多くは、会議の記録や要約を作り、あとで使うことを主な用途にしています。Cuevaneは、会議の最中に、相手の発言への応じ方を出すことに絞っています。録音や議事録は残さず、商談後の分析もしません。
AIが間違ったことを言ったら?
出るのは下書きで、話すのは営業担当者です。資料の根拠を表示し、資料に無い数字・条件を出さない検査をかけていますが、誤りがゼロとは言えません。資料と違うことは話さない運用でお使いください。
相手には見えますか? 録音されますか?
録音は保存しません。ただし、画面全体を共有すると小窓が相手に映ります。共有は会議のウィンドウ(またはタブ)だけにするか、小窓を共有していない画面に置いてください。隠す機能はありません。
ZoomやTeamsでも使えますか?
はい。Chromeで開いた会議のタブの音声と、PCのシステム音声から取り込むので、ZoomやTeamsのアプリでも使えます。PC版Chromeが必要で、スマートフォン・タブレットは非対応です。
商談中に、うまく動かなかったら?
音声の聞き取りが止まったときは、「相手の発言を入力して試す」欄に、発言を手で入力できます。AIが使えないとき(混み合い・上限)は、AIを使わず、その場は「確認してご連絡します」と伝えて、資料で確認のうえ、後日ご連絡する形で対応してください。出力は下書きなので、使えなくても商談は続けられます。
相手の同意や、録音の法律は?
請求書・領収書は出ますか?
お支払いはクレジットカード等(Stripe)です。請求書・領収書・適格請求書(インボイス)の扱いは確認中です。必要な場合は、info@globezenith.net へご相談ください。決まり次第、法人のご担当者様へに掲載します。
席とPC、月30時間の数え方は?
席=記名の利用者で、利用キーを登録できるPC1台につき1席です。PCの入れ替えは30日に3回まで。月30時間は、AIを使った時間をPCごとに1分単位で数えた合計で、会社で席数分を合算します。上限に達しても、自動の追加課金はありません。
機密情報を資料に入れてもよいですか?
資料の本文はOpenAIに送られるため、外部に出せない情報(顧客名・未公開の条件など)は入れないでください。秘密保持契約への影響は、お客様側でご確認をお願いします。
契約・解約・返金は?
月額の席課金か、パイロット(60日・30,000円)から始められます。解約は、契約の管理のページからいつでも。払い済みの期間の終わりまで使えます。返金は、お支払いから7日以内に1社1回、全額です(月額は最初のお支払いが対象、パイロットは30,000円)。条件の全文は、運営会社・販売条件をご覧ください。
導入のご相談
まず話を聞きたい方へ。
- 入力は約1分
- 3営業日以内に、担当からメールでご連絡
- ご相談の時点で、料金は発生しません
- 営業メールの配信リストには使いません
お申し込みを受け付けました
受付番号:
同じメールアドレスからの申込を、すでに受け付けています(重複して登録はしていません)。受付番号は、お送りした確認メールに記載しています。届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認のうえ、下のアドレスへお知らせください。
確認メールをお送りしました。届かない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。
確認メールは自動では送れませんでしたが、申込は記録されています。受付番号をお控えください。
3営業日以内に、ご記入のメールアドレスへ担当からご連絡します。3営業日たっても連絡がない場合は、受付番号を添えて info@globezenith.net へお知らせください。