リアルタイム営業支援AI Cuevane / 次のひと言に、確信を。

商談中の「答えに詰まる」を、AIがその場で助ける。

お客様の質問や断り文句を聞き取り、登録した資料をもとに、話す内容を数秒で画面に出します。Google Meet・Zoom・Teams対応。

1席 月9,800円(税抜) 7日以内は全額返金 PC版 Chrome

Cuevane● 確定

お客様が言うと「WordPressにそのまま反映できますか」

↓ Cuevaneが、その場でこう表示します

確認後にWordPressへ公開できます

WordPressへワンクリックで下書きし、確認後に公開・更新できます。画像込みで、既存記事の更新にも対応しています。

根拠(登録した資料 S2-5)「ワンクリックで下書き→確認→公開・更新。画像込み。」

AIの下書き。話すのは自分です

出力例(サンプル資料での実際のAI出力。実際の商談の記録ではありません)

  • 根拠が見える資料の行を引用して表示
  • 資料に無いことは、確認に回す「確認してご連絡します」を出す設計
  • 録音は保存しない会議にBotは入らない
  • AIの利用料は料金に込み超過の自動課金なし

動画で見る

商談の流れのまま、見てみる。

模擬商談で、質問・断り文句・資料に無い質問を受けたときに、小窓に何が出るかを撮りました。小窓の中は等速です。

模擬商談の動画です。小窓の中=実際のアプリの表示を記録して再生(等速)、人物・声=AI生成、通話画面=合成。資料は当社サービス Pentra のサンプルで、小窓に出る無料診断・無料トライアルは Pentra の案内です(Cuevane に無料体験はありません)。

使える場面

商談の「いま」に、一言を。

相手の発言を聞き取り、質問か・断り文句か・資料に無い話かを判定して、次のひと言を出します。

Cuevane● 確定 / 質問・他社との違い

相手の発言「ほかのAI記事ツールと、いちばん違うのはどこですか?」

記事生成だけでなく、運用のPDCAまで支援します

記事本文の生成だけでなく、既存記事の分析、GSC・GA4に基づく改善候補の検出、SEOスコアリング、WordPressへの反映まで一気通貫で支援します。

根拠(登録した資料)S3-5「記事本文の生成だけでなく、既存記事の分析・GSC/GA4 に基づく改善候補の検出・SEO スコアリング・WordPress 反映までを一気通貫で支援する。」

Cuevane● 確定 / 断り文句・予算

相手の発言「正直、今の予算だと少し厳しいですね。」

ご予算の面で厳しいとのこと、承知しました

承知しました。無料メディア健康診断は、サイトURLを入れるだけで利用でき、クレジットカードは不要です。

聞き返しご予算面で、特に気になっている点はどこですか

根拠(登録した資料)S1-3「クレジットカード不要」

Cuevane● 確認してご連絡します

相手の発言「弊社が使っている独自のCMSにも、すぐ連携できますか?」

独自CMSとの連携可否は確認します

独自CMSにすぐ連携できるかは、資料に記載がありません。その点は確認して、ご連絡します。

資料に無かった内容(商談後の宿題)独自CMSとの連携可否と、連携までの所要時間

表示は、サンプル資料(当社製品Pentraの営業資料)での実際のAI出力です。相手の発言は例文で、実在の導入企業・お客様の声ではありません。

しくみ

聞き取って、判定して、数秒で下書き。

01

聞き取る

Chromeで開いた会議のタブの音声から、相手の発言を文字にします。

02

判定する

質問・断り文句・前向きな合図・雑談を見分けます。雑談には反応しません。

03

下書きを出す

登録した資料から、一言・話す文・聞き返し・根拠を小窓に表示します。

向いている方

こんなチームに、向いています。

向いている

  • 公開できる料金表・FAQ・導入手順など、テキストの資料がある
  • 料金・機能・他社との違いなど、同じ種類の質問に答える場面が多い
  • 営業代行、SaaS、Web制作など、少人数の営業チーム。複数の商材を扱うチーム、新しい担当者の立ち上がり
  • PCのChromeで商談をする(Google Meet・Zoom・Teams)

いまは向いていない

  • SSO・管理者による一括管理・監査ログ・CRM連携が必須
  • 外部のAIに、相手の発言や資料を送ることが認められない
  • 説明責任が重い分野で、AIの下書きを確認せずに話す運用
  • スマートフォン・電話だけで商談をする

ほかの方法との使い分け

社内Wikiや資料を探すチャットAIに質問するCuevane
使う場面商談の前後商談前の準備、文章の下書き商談中、相手の発言に合わせて
手間検索語を考えて、探す質問を文章にして、入力する聞き取りから自動で表示(手入力もできる)
根拠資料そのもの使い方による(根拠の確認は利用者)登録した資料の行を引用して表示
資料に無いとき見つからない推測で答えることがある「確認してご連絡します」に回す設計

どれかを置き換えるものではなく、使い分けです。チャットAIも、資料を渡して使えば、準備には役立ちます。

安心して使うために

話すのは、あなた。AIは下書きだけ。

資料を根拠にする

回答の根拠は、登録した資料の事実に限る設計です。

録音は残さない

音声は保存せず、会議にBotも入れません。

費用が膨らまない

AIの利用料は料金に込み。超過の自動課金はありません。

相手に隠さない

告知文をコピーでき、画面共有の注意も表示します。

データの流れ

録音・音声ファイルは保存しません。文字起こしはChrome(Google)が行い、相手の発言の文と資料の本文がAI(OpenAI)に送られます。当社は本文を保存しません。OpenAI側では、不正利用の監視のため最大30日保存されることがあります。

データの取り扱いを見る

回答の確かさ

回答は資料の行に紐づき、資料に無い数字・条件・約束は出さない検査をかけています。社内評価(AIが作成した発話158件)では、資料に無い質問18件のうち答えを作ったものは0件でした。

出力は下書きで、話す内容は営業担当者が決めます。保険・不動産・金融など、説明責任が重い分野では、下書きをそのまま話さない運用を前提にしてください。

動作環境

PC版 Google Chrome 135以上(Windows・Macで確認済み)。Chromeで開いた会議のタブの音声と、PCのシステム音声から取り込みます。ZoomやTeamsのアプリでも使えます。

PCのブラウザの音声を取り込む作りのため、スマートフォン・タブレットは非対応です。日本語の商談を前提にしています。

対応状況の一覧を見る

料金

1席 月9,800円から、今日始められます。

席課金月額・税抜

9,800円/月(1席目)

追加席は1席 6,800円(最大5席)。例: 3席で月23,400円、5席で月37,000円。AIの利用料込み。1席あたり月30時間まで。毎月自動更新で、いつでも解約できます。

席課金で始める

パイロット60日・3席・1回払い

30,000円税抜

導入作業90分と相談30分つき。導入まで任せたい方に。自動では継続課金しません。

パイロットで始める

利用料の試算(仮定): 1席で月20件の商談に使うなら、9,800円÷20件=1件あたり約490円(税抜)。商談の数は一例で、成果を約束するものではありません。

どちらを選ぶか: 自分で資料を登録して、1席から始めるなら席課金。3席で、導入作業(90分)と相談(30分)を受けながら、自社の資料・環境で合うかを60日で確かめたいならパイロット(確かめること: 会議音声の取り込み、資料の書き方、回答の直し所)。

席と上限: 席=記名の利用者で、利用キーを登録できるPC1台につき1席です。PCの入れ替えは、30日に3回までできます。「1席あたり月30時間」は、AIを使った時間を、PCごとに1分単位で数えた合計です(会社で席数分を合算)。上限に達しても、自動の追加課金はありません。

お支払いから7日以内は、全額返金。合わなければ、メールでご連絡ください(1社1回。月額は最初のお支払いが対象。販売条件)。
  1. お申し込み決済の画面(Stripe)で、カードを入力
  2. 利用キーがメールで届く通常は数分以内
  3. 資料を登録して、使い始める利用キーを貼り、資料(テキスト)を登録。資料のひな形(.md)

資料は、テキスト(.md/.txt)の貼り付けで登録します(PDF・Word・Excelは、テキストにしてから)。価格はすべて税抜。追加作業(資料の整理・設定の見直し)は1回 10,000円。条件の全文は 販売条件

よくある質問

導入前の疑問に。

議事録AIとは何が違いますか?

議事録AIの多くは、会議の記録や要約を作り、あとで使うことを主な用途にしています。Cuevaneは、会議の最中に、相手の発言への応じ方を出すことに絞っています。録音や議事録は残さず、商談後の分析もしません。

AIが間違ったことを言ったら?

出るのは下書きで、話すのは営業担当者です。資料の根拠を表示し、資料に無い数字・条件を出さない検査をかけていますが、誤りがゼロとは言えません。資料と違うことは話さない運用でお使いください。

相手には見えますか? 録音されますか?

録音は保存しません。ただし、画面全体を共有すると小窓が相手に映ります。共有は会議のウィンドウ(またはタブ)だけにするか、小窓を共有していない画面に置いてください。隠す機能はありません。

ZoomやTeamsでも使えますか?

はい。Chromeで開いた会議のタブの音声と、PCのシステム音声から取り込むので、ZoomやTeamsのアプリでも使えます。PC版Chromeが必要で、スマートフォン・タブレットは非対応です。

商談中に、うまく動かなかったら?

音声の聞き取りが止まったときは、「相手の発言を入力して試す」欄に、発言を手で入力できます。AIが使えないとき(混み合い・上限)は、AIを使わず、その場は「確認してご連絡します」と伝えて、資料で確認のうえ、後日ご連絡する形で対応してください。出力は下書きなので、使えなくても商談は続けられます。

相手の同意や、録音の法律は?

Cuevaneは録音を保存しません。ただし、相手の発言を文字にして外部のAI(OpenAI)に送るため、会議の冒頭に、AIで文字にしていることを伝えることをおすすめします(告知文は画面からコピーできます)。必要な同意・通知は、法令・秘密保持契約・社内規則・相手の会社の規則によります。詳しくは法人のご担当者様へと利用規約をご覧ください。

請求書・領収書は出ますか?

お支払いはクレジットカード等(Stripe)です。請求書・領収書・適格請求書(インボイス)の扱いは確認中です。必要な場合は、info@globezenith.net へご相談ください。決まり次第、法人のご担当者様へに掲載します。

席とPC、月30時間の数え方は?

席=記名の利用者で、利用キーを登録できるPC1台につき1席です。PCの入れ替えは30日に3回まで。月30時間は、AIを使った時間をPCごとに1分単位で数えた合計で、会社で席数分を合算します。上限に達しても、自動の追加課金はありません。

機密情報を資料に入れてもよいですか?

資料の本文はOpenAIに送られるため、外部に出せない情報(顧客名・未公開の条件など)は入れないでください。秘密保持契約への影響は、お客様側でご確認をお願いします。

契約・解約・返金は?

月額の席課金か、パイロット(60日・30,000円)から始められます。解約は、契約の管理のページからいつでも。払い済みの期間の終わりまで使えます。返金は、お支払いから7日以内に1社1回、全額です(月額は最初のお支払いが対象、パイロットは30,000円)。条件の全文は、運営会社・販売条件をご覧ください。

次の商談から、確信を持って話せるように。

導入のご相談

まず話を聞きたい方へ。

  • 入力は約1分
  • 3営業日以内に、担当からメールでご連絡
  • ご相談の時点で、料金は発生しません
  • 営業メールの配信リストには使いません

使う会議・通話任意・複数選べます

送信後、受付番号が画面に表示されます。表示されないときは、受付を確認できていません。数分後に確認メールが届いていないかをご確認のうえ、届かなければ、下のメールアドレスへご連絡ください。メール: info@globezenith.net

席課金で始める(7日以内は全額返金)